関節マニュアルアプローチ下肢編のセミナー講師アシスタントを担当しました

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 関節マニュアルアプローチ下肢編のセミナー講師アシスタント

10月2日(日)、日本関節コンディショニング協会(JJCA)開催の『関節マニュアルアプローチ 下肢編』セミナーの講師アシスタントを担当致しました。

私も、ついに関節マニュアルアプローチ(JMA)セミナーのアドバイザーとなり、関節アプローチを教える側になりましたが、受講していた時とは違った発見があり、毎回勉強になっております。

ご参加いただいた皆さまありがとうございました!

今回は、関節マニュアルアプローチ(JMA)下肢編。下肢は手技の数がとても多く、受講生の方も大変そうでした。ペアワークを行っていくうちに、皆さん下肢の関節の動きがスムーズになっていました。

 

JJCAロゴ

 

関節マニュアルアプローチとは、徒手的に関節の動きを促すことで関節の動きを改善するアプローチ方法です。身体各部にある関節の構造を考慮して、適切な方向、強さで刺激を加えていきます。

関節の動きが悪いために、可動域が拡がらない、関節に痛みがでている、パフォーマンスが向上しない、といった方々をみている治療家・トレーナーにぜひ取り入れてほしいアプローチ法でもあります。

 

私も以前、「筋肉や筋膜、脳神経へのアプローチも大切だけど、それだけでは足りない部分がある、、関節自体へのアプローチも行えれば、、」という思いからセミナーに参加していました。セミナーに参加して「関節の動き方を知ることや、2D(平面)から3D(立体)でイメージしてアプローチすることで、こんなにも変化がでるのか!」と驚いたほどです。

 

 

ご興味ある方は、日本関節コンディショニングまで!

 

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